お奨め!

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

ワット(名前がわからない)

2009.12.15(21:06)
ワットパイリン01

パイリンの観光地めぐり。
3つ目は、名前がわからないワット。名前は聞いたけれど忘れてしまった。後でインターネットで調べればよいと思っていたら、ワット(寺)としか書いていなかった…。金ぴかなのが取り柄のお寺だった。何かの集まりの日だったようで、かなり多くの人が集まっていた。

⇒ワット(名前がわからない)の続きを読む
スポンサーサイト
FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

ワットプノムヤー

2009.12.15(21:00)
ワットプノムヤー30
パイリンの名所めぐり
二つ目はワットプノムヤー(Wat Phnom Yat)。入り口脇にある山道をバイクにのって1分で到着。このお寺も、由来は古いのかもしれないけれど、現在は金ぴかの現代のお寺であり、あまり面白くない。仏教の教えを具現化した変な展示がお寺中にある。ヒンズー教の神も描かれており不思議な感じがした。お寺の中には孔雀もいた。ちなみに、アプサラショーの演目のひとつに、孔雀ダンスというものがあり、発祥はパイリンとのことなので、パイリンには孔雀がたくさん生息しているのかもしれない。お寺からの風景はなかなかよい。ワットの後ろには、ストゥーパが立っており、これだけが古く歴史的なもののように見えた。

ロンリープラネットによると20世紀初頭のお寺のようだ。

⇒ワットプノムヤーの続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

ワットコーンケン

2009.12.15(20:44)
ワットコーンケン05

パイリンの観光名所めぐり。
一つ目は、ミャンマースタイルのお寺といわれているワットコーンケン(Wat Khaong Kang)。バイタクで市場から5分で到着。ちなみにここはワットプノムヤーのすぐ下にある。

シェムリアップにある文化村のミニチュアは、パガンの博物館?のデザインに似ていたので、そのイメージでいたのだけれど、行ってみるととてもしょぼかった。どこがミャンマースタイルなのかよくわからない…。あえて言うならば、納められている仏像が若干ユニークな顔をしていることだろうか(ミャンマーの仏像は日本のりりしい顔の仏像に比べてユニークな顔のものが多い)。観光は10分で終了。入り口の門がとても立派だった。

唯一の情報源であるロンリープラネットにもこのお寺の紹介はあまりのっておらず、いつ作られたとかはっきりわからずじまい。 ⇒ワットコーンケンの続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

初パイリン。パイリン国境を抜けて~2日目PM パイリン国境を越えてバンコクへ

2009.12.07(21:25)
2日目PM パイリン国境を越えてバンコクへ
パイリン国境12_
カンボジアとタイの国境の真ん中を流れる川に架かる橋

パイリン観光を終えた後、同じバイクタクシーで国境まで連れて行ってもらった。その後未知のパイリン国境を抜けて、宝石で有名な町チャンタブリを経由してバンコクを目指す。


⇒初パイリン。パイリン国境を抜けて~2日目PM パイリン国境を越えてバンコクへの続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

初パイリン。パイリン国境を抜けて~2日目AM バッタンバンからパイリンへ

2009.12.05(21:58)
2日目AM バッタンバンからパイリンへ
パイリンへの道02
この車に6人も・・・。

今日のメインはパイリン。パイリンは、ポルポト派の残党の街だった。ポルポト派の幹部だったヌオンチア、イエンサリ、キューサムファンの家もある。彼らは現在ポルポト派裁判のために、連行されてプノンペンにいるけれど…。
タイとの国境にあり、ルビーなどの宝石で有名な町でもある。遺跡はないけれど、有名なお寺はあるらしい。今回は、観光後に国境へ行き、パイリンからバンコクを目指す。

バッタンバンーパイリン(8:30~11:00)

バイタクでパイリン行きの乗り合いタクシー乗り場であるプサールーへ。シェムリアップやプノンペン行きとは違う場所にある。パイリンへ続く道であり、プノンバナンやプノンサンパウなどへの道へ続く街の南側に位置する。バスも一社運行(15,000リエル=約375円)していたけれど、お昼の出発1本だけとのことだったので、時間の節約のため乗り合いタクシーにした。

⇒初パイリン。パイリン国境を抜けて~2日目AM バッタンバンからパイリンへの続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

初パイリン。パイリン国境を抜けて~2日目AM バッタンバン市内の風景

2009.12.04(21:33)
2日目 早朝バッタンバン市内見学
バッタンバンの風景29
早起きしたので、そのままパイリンへ向かわずに、とりあえずバッタンバンの市内散策へ出かけた。



⇒初パイリン。パイリン国境を抜けて~2日目AM バッタンバン市内の風景の続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

初パイリン。パイリン国境を抜けて~1日目 PMバッタンバンの遺跡観光

2009.12.03(21:00)
1日目 PMバッタンバンの遺跡観光
バッタンバンの風景05
バッタンバンの遺跡は、有名なものが4つ(5つ?)ある。すべて市内ではなく郊外に点在している。近いところから時計回りにアエク・プノンバセットプノン・バナンスナン(西スナンと東スナン)がある。立派なのは入場料が設定されているアエクプノンとプノン・バナンだ。とりあえず、北方面のアエク・プノンとバセットに行くことに。宿探しにつかったバイクタクシーをそのまま使って観光することにした。

⇒初パイリン。パイリン国境を抜けて~1日目 PMバッタンバンの遺跡観光の続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

初パイリン。パイリン国境を抜けて~1日目AM シェムリアップからバッタンバンへ

2009.12.02(20:00)
1日目AM シェムリアップからバッタンバンへ
バッタンバンへの道09
バッタンバンへ行くのは、3度目になるけれど、前に行ったときは、それほど遺跡に興味がなかったのと思いつきで行ったためデジカメを持っていなかったので、今回は遺跡の写真を撮るのが目的。もう5年くらい行っていないから、街がどれだけ発展したのかを見るのも楽しみだ。

⇒初パイリン。パイリン国境を抜けて~1日目AM シェムリアップからバッタンバンへの続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ

ネアックルーン

2009.11.01(22:15)
NeakLoeung25.jpg


ネアックルーンは、プノンペンとベトナムをつなぐ国道1号線上にある。メコン川のカーフェリーで有名な街だ。

プノンペンから2時間ほどでここに到着する。フェリーは2,3台で稼動しており、運よくすぐのれるときもあるけれど、大体は30分から1時間ほど待つことになる。その客を狙って多くの物売りが集まってきている。ジュースに始まり、サングラス、腕時計、宝くじ、パン屋に、えびのかき揚げ(ネアックルーン対岸は、メコンの手長えびでも有名だ)、物乞いもいる。排気ガスにまみれて、元気にしつこく車の窓をたたいて働いている。服装を見ていると、どうやら多くのベトナム人も混ざっているようだ。川続きなので密入国して働いているのだろうか。

車で行った場合は、そのまま乗っていれば、車ごとフェリーに乗り対岸まで運んでくれる。乗車券は車に乗っている場合は、車単位で計算するようだ。川を渡っているのは10分未満だと思う。ちゃんとはかったことはないけれど。

ここには、数年のうちに立派な橋が日本のODAで架けられる予定になっている。プノンペンの日本橋、コンポンチャムのキズナ橋に続く、大きな架橋プロジェクトだ。橋が架かれば便利にはなるだろうけれど、フェリーの関係者や物売りたちなど、ここではたらく人々は失業者になってしまうと思うとかわいそうな気もする。
うっとおしいと思っていた物売りたちや無駄な待ち時間も少しは懐かしくなるのかもしれない。

⇒ネアックルーンの続きを読む FC2ランキングへ一票。人気blogランキングへ
| ホームへ | 次ページ
プロフィール

カフェオ

  • Author:カフェオ
  • 少しずつ、更新。
    一歩ずつ、前進。

お気に入り!

アンコールワットのライトアップや朝日などの綺麗な写真がたくさんあります。

全記事(数)表示

全タイトルを表示

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
ブログランキング

FC2ブログランキングに参加中。 (海外情報の中のアジア) 今日もクリックお願いします。 最高5位(06年4月11日19:41)


人気ブログランキングにも参加開始!

TKの部屋
月別アーカイブ(タブ)

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近のトラックバック
リンク
最近気になるもの

ブログでブームはブロモーション 13歳のハローワーク
13歳のハローワーク

自動WEBサイト翻訳(多言語)
YouTubeSEARCH mini

省エネ宣言

t>

ブロとも申請フォーム
摂氏/華氏 温度変換器
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。